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ゲストキャラデータ19話〜23話分

登場話数 イメージ 役名 キャスト プロフィール
19話 西島かおり 田村奈美 元黒鳥学園の生徒で、ブロードウェイを目指して特訓中の女の子。ミホの親友。岩清水による爆発事故に巻き込まれ、視力を失う。ミホの懇請でジェラード教授の手術を受けられるはずだったが、自分が関与していると証言されるのを恐れた岩清水に遅効性の毒物を注入されて、その夜、ブロードウェイへの夢を追い求めながら息絶える。

演じる田村奈美さんは、JAC所属で、ユミたちのスタントを演じてきたと思われる。
19話 岩清水 大杉漣 山縣理事長の部下。目障りな教育委員会にテロを仕掛ける為にニトログリセリンを研究所から盗み、その罪を研究員になすりつけて爆死させるが、それに巻き込まれたかおりの口を封じるために彼女を薬殺する。わざわざそんな回りくどいことをしなくても、ニトログリセリンを普通に盗めば良かったのでは? と思うのは管理人だけではあるまい。

黒いマントをなびかせて、ドラキュラのようであるが、どう見ても根っからの善人しか見えないのが難点。
最後はニトロを使って「反逆同盟」を追い詰めるが、ミホの薔薇に邪魔されて敗北する。
19話 看護婦 不明 かおりが運び込まれた朝日ファミリー病院の看護婦。かおりと一緒に手術室にまで入ろうとしたミホを制止する。
19話 眼科部長 鶴田忍 朝日ファミリー病院の眼科部長。かおりの目は、ジェラード教授にしか治せないとミホに話す。

何故か、鶴田氏の名前はクレジットされていない。
19話 看護婦 恩田真美 かおりの世話をしている看護婦。台詞はないが、ケイのスタントなどの裏方を支えてきた恩田真美さんへの敬意のためか、クレジットされている。
20話 東条又一郎 黒部進 黒鳥学園の理事(予告では理事長)で、加寿子の腹心。B計画の実務を担当していたが、彼女から預った機密のマイクロフィルムを車ごとタケシに盗まれるという失態を演じる。

部下を使ってなんとか取り戻すが、最後はミホのニセ電話でおびきだされ、反逆同盟に倒される。
ケイと互角にチェーンを引っ張り合っていたので、腕力はあるようだが、戦闘力は低い。
20話 2-Aの生徒 不明 タケシが車を盗んだ時間に授業をサボっていた2-Aの生徒。佐伯に尋問されて、他にもサボった生徒がいると無実を訴える。
20話 東条の部下 喜多保至 東条の部下たちのリーダー格。路地裏でタケシを追うが、逃げられるものの、タケシの廃バスの家で待ち構えて拉致し、その身柄と交換にユミからマイクロフィルムを回収することに成功。

最後のバトルでは黒部進と一緒にケイと綱引きをするが、ミホのバラに刺されて倒される。
20話 東条の部下 剣持誠 東条の部下。演じる剣持誠さんはJACのひとで、最後のバトルでも派手に高いところから転落していた。趣味はパチンコ。
21話 指導部員
(左端)
岡元次郎 指導部員のひとり。岡元氏は15話では愛甲の総番・後藤を演じていた。
21話 指導部員
(右端)
田部井淳 ユミに腕輪を装着する栄えある任務を与えられた指導部員。演じる田部井氏は過去に何度か違う役で出演している。
21話 指導部員
(左端)
住田隆 指導部員のひとり。演じるのは住田隆。竹中直人とは古い付き合い……だっけ?
21話 指導部員 不明 九条の部下の中のリーダー格。俳優名は不明。中村俊夫、稲山玄のどちらかだろう。
21話 指導部員
(右)
不明 繁華街で黒鳥の生徒たちを取り締まる九条の部下。他に台詞があるのは彼だけなので、クレジットにある中村俊夫、稲山玄のどちらかではないかと思うが、よく分からない。
21話 動物たち 動物たち 猫二匹、犬一匹、鶏一羽、うさぎ二羽。ミホが盗んできた腕輪型発信機を取り付けられ、九条たちの目を撹乱させるのに利用される。発案者のミホが調達してきたものと思われる。
21話 指導部員 剱持誠 九条の部下で、最後の戦闘に参加。剣持誠さんは20話に引き続き登場。
22〜23話 加寿子の秘書 銀粉蝶 加寿子の秘書。幅広く実務を担当している有能な女性で、ルリとケイを狙撃さえした。ミホのバラ投げの最後の犠牲者となる。
22話 毒島 武藤大助 学園改革委員会のリーダー。佐伯に従い、2-Aの生徒たちを暴発させて「反逆同盟」をあぶりだす作戦を遂行する。ただし、戦闘シーンでは何の見せ場もないうちに倒されていた。
23話 藤川聴 加寿子の部下(?)で、黒鳥学園の廃校を宣言し、部下とともに3週間も校門のところに立っていた辛抱強い人。
23話 テレビリポーター 不明 黒鳥学園の廃校と、白鳥学園への改称について伝え、タケシたちにインタビューをするテレビリポーター。演じているのは番組のナレーションを担当していた中村友美さんではないかと思うが、よく分からない。

1話〜6話分
7話〜11話分
12話〜18話分



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